2011年9月29日木曜日

ひさびさな

今日のお通し。

鯵を塩焼きして、丁寧にほぐし、
きゅうりの塩もみ、
茗荷、生姜、ネギのみじん切り、
とんぶりを和えて、

オリーブオイル、すだちの果汁、岩塩で、味付け。


たまらなく美味しい。

この写メを貼り付けて、
お客様に営業メールします^_^

2011年9月28日水曜日

おひるごはん

朝食べ残したメカジキの照り焼きをほぐして、
チャーハンつくった。

うまー(=´∀`)人(´∀`=)

お仕事の合間に良い気分転換でした。

午後もがんばるぞ。

2011年9月27日火曜日

恥ずかしがらずに

試してほしい。
本当に効くから。

ピップエレキバン。


腰に貼っているのを秘密にしていたのに、

はがしたピップを放置してしまい、
見つかるという切ないパターン。涙

とうとうわたしもここまで来たか...。


いちお、
肩とか見えそうな部分は避けてます(//ω//)

2011年9月26日月曜日

きのうは

お寺で会議。

ご奉公ひさびさです。汗

やっと落ち着いてきた。


来年の報恩記念大会に向けて、
広報ブログを立ち上げました。

http://ameblo.jp/houonkinentaikai/

ご住職ブログで触れて頂けば、たくさんの方に見て頂けるので、
パシフィコにむけPRしていきます^_^

アメブロなので、ピグとかやったら、
知らない人にもたくさん見て貰えるかも!
と、ピグデビューを試みましたが、
5分で挫折しました。汗
暇をみてまたチャレンジしようかな...。

ピグが実物のわたしよりかわいいことは、
ツッコまず温かく見守ってください。

えぇ、自分で作り、可愛く盛りましたが、何か...?


いまのところわたしが更新しますが、
そのうち、あんな方も...こんな方も...
更新してくださるかも知れません♪

ブログがある方はリンクを貼って宣伝お願いします。

ちょっとそこの英ちゃん、
よろしく。(強制)

いかんせん、
わたしが更新するもので、
その更新状況が危ぶまれますが...

が、がんばる。

ご奉公ですのできちんとさせて頂きます!

こちらは相変わらずゆっくりマイペースな感じで。

広報ブログが真面目な分、

このブログがますますくだらなくなりそうな件。

気をつけてみます。。

2011年9月22日木曜日

20日

お誕生日を迎えました。

お祝いしてもらえて、とっても嬉しかったです。

素敵なお誕生日になりました☆

お祝いメールもたくさんもらいました。


だけどひとつ気がついた。

誰も、

いくつになったの?

と触れてこない。。

お気遣いどーも。涙

年相応の振る舞いや美しさを身につけたい今日この頃。
自分自身は年齢を重ねることには、喜びを感じます。

だって、
ご信心のおかげでつまづいても立ち直りながら、
幸せを見つけられたいちねん。

ご奉公させていただくいちねんを自ら過ごすことができるように、
がんばります。

その積み重ねは大切だし、
ありがたいことだと感じます。

今日になりすっとんきょうな姉だけが

33才だっけ?おめでとう♪

って言ってきました。


いやいや32ですからーーーー!

残念。←古

2011年9月18日日曜日

trip

葬儀を終えて、
書きたいメール、ブログなどありながら、

本当ーーーーに、
忙しかった。

突然休暇しなければならなかった予約をリスケしたため、
消化しながら通常予約を受けなければならず、

店は店で忙しく繁盛し、

平凡なわたしにも分刻みで動くことあるんだ...

と客観視する自分。


すごくありがたいこととわなりながら、


脚本書きたいなぁ、、
コンクールとかでいいから。

いつかできる日がくるといいな、
そのうち忘れてしまうのかな。

とにかくいまは必死で生きよう。

それにしても忙しくてびっくり。

それも祖父のもろもろだけではなく、
今週の連休、京都旅行もあったのです。

元子さんやお店のお客様方と。

京都についてまずいちばんに長松寺にお連れすることができました。

淳慧師、博子さんに、お世話になり、
たくさんお話頂いて、
みなさんにご弘通させて頂く大きな一歩となりました。

来年のパシフィコに向けても、
無知の状態からお誘いするより、
少しでも興味や理解をもって、御参詣頂ければ、

得られるものの大きさも違うんじゃないかな...

と、コツコツ考えて動いたり。がんばります。

しかしすごい雨だった...。
蒸し暑さMAX。

2011年9月11日日曜日

お別れ

9月8日に祖父が亡くなりました。

101才でした。

きょうお通夜をして頂きました。

また落ち着いたら書かせていただきたいですが、

上行所伝の御題目で見送って頂けるありがたさを、
改めて目の当たりにしました。

お通夜までにも、
たくさんの、本当にありがたい御奉公をしていただきました。


あしたは告別式。
形ある祖父とはお別れになりますが、

これからだと思っています。

たくさんかわいいかわいいと、育ててくれた祖父に、
いつまでも心配ばかりかけてしまったなぁ。

それでも最期までかわいがってくれて、

最期までわたしたちの声に、御題目に反応してくれた。

少しは安心させてあげられただろうか。


死化粧ではなく、
御題目に、美しくして頂いたわたしの祖父は、
本当にいまでも、おしゃべりしそうなくらい、
素敵な表情で、


言葉がまとまらない。


最近、直葬など言う、
死後24時間安置後、納棺のみの直接の火葬があったり、
お骨の引き受け先がなかったり、
以前から御住職はじめ、問題提議している、
無縁社会からの結末、
また無縁でない方も宗教を持たないからなどいう理由で直葬を希望される方がおられるようですが。

ありえなさすぎる、
悲しすぎる。

憤り感じてしまう。

両親ならともかく、
祖父母はあまり関係ないなんていうひともいますが。
年寄りっ子のわたしには、ましてやご信心させて頂いている自分には、
悪意ない意見としても通じず。


亡くなった命に学ぶ重い教えを、
生きているわたしがもし実践できなかったら、

どうかわたしにひどいお罰を頂きたいです。

頑張らなければ生きる値打ちない、
そんな自分で、いいです。


あしたもがんばろう。

あしたもあさっても、ずっとずっと...

おじいちゃん。
わたし大丈夫かな?